【遊戯王】「クローラー」デッキと相性が良いカード【一覧】

相性が良いカード

(※この記事は2018年5月11日に更新されました)

はじめに

「【クローラー】デッキと相性が良いカードが知りたい」

「【クローラー】デッキを強化したい」

この記事はそんな方へ向けて書かれています。

【クローラー】デッキに採用率の高いカードや、個人的に相性の良いと思うカード、コメント欄で教えていただいたカードなどを紹介します。

「まず【クローラー】がどんなテーマか分からない」という方は、こちらの記事で解説しているので参考にしてみてください

【遊戯王】5分で分かる「クローラー」デッキ【テーマ解説】
(※この記事は2018年4月22日に更新されました) はじめに 「【クローラー】のカード効果について知りたい」 「【クローラー】デッキを組みたいけど、どんなテーマなのか分からない」 この記事はそんな方へ向けたテーマ解説記事で

■カード情報

ミセス・レディエント

ミセスレディエント

【地属性/獣族/リンク/効果】

地属性モンスター2体

このカード名の(2)の効果は1ターンに1度しか使用できない。

(1):このカードがモンスターゾーンに存在する限り、フィールドの地属性モンスターの攻撃力・守備力は500アップし、風属性モンスターの攻撃力・守備力は400ダウンする。
(2):このカードが戦闘・効果で破壊された場合、自分の墓地の地属性モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを手札に加える。


ATK/1400   LINK-2
リンク素材:地属性モンスター2体

【クローラー】モンスターは全て地属性なので、テーマ内で簡単にリンク召喚できます。
リンクマーカーは右下、左下に伸びているのでエクストラモンスターゾーンに出せばリンクマーカーを有効に扱えます。

(1):このカードがモンスターゾーンに存在する限り、フィールドの地属性モンスターの攻撃力・守備力は500アップし、風属性モンスターの攻撃力・守備力は400ダウンする。

【クローラー】モンスター全体の攻撃力を強化できます。

このカード自身も「地属性」なので、元々の攻撃力を1900として扱えます。

(2):このカードが戦闘・効果で破壊された場合、自分の墓地の地属性モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを手札に加える。

能動的に発動を狙う効果ではありませんが、墓地の【クローラー】モンスターや、次に紹介する【粘糸壊獣クモグス】などを手札に加えられます。

粘糸壊獣ねんしかいじゅうクモグス

★★★★★★★

粘糸壊獣クモグス

【地属性/昆虫族/効果】

(1):このカードは相手フィールドのモンスター1体をリリースし、手札から相手フィールドに攻撃表示で特殊召喚できる。
(2):相手フィールドに「壊獣」モンスターが存在する場合、このカードは手札から攻撃表示で特殊召喚できる。
(3):「壊獣」モンスターは自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。
(4):相手がモンスターを召喚・特殊召喚した時、自分・相手フィールドの壊獣カウンターを2つ取り除いて発動できる。
次のターンの終了時まで、そのモンスターは攻撃できず、効果は無効化される。


ATK/2400   DEF/2500
(1):このカードは相手フィールドのモンスター1体をリリースし、手札から相手フィールドに攻撃表示で特殊召喚できる。

強力な耐性を持っているモンスターであっても非常に簡単に除去できます。

このカードは「地属性」なので、【ミセス・レディエント】の効果で墓地から回収できます。

また、このカードの種族は「昆虫族」なので、最悪フィールドに展開しても【エクスクローラー】のリンク素材にできます。

超電磁ちょうでんじタートル

★★★★

超電磁タートル

【光属性/機械族/効果】

「超電磁タートル」の効果はデュエル中に1度しか使用できない。
(1):相手バトルフェイズに墓地のこのカードを除外して発動できる。
そのバトルフェイズを終了する。


ATK/0   DEF/1800
(1):相手バトルフェイズに墓地のこのカードを除外して発動できる。
そのバトルフェイズを終了する。

時間稼ぎに最適なモンスター。

【クローラー・デンドライト】や、【星遺物の醒存】などの効果で墓地へ送りましょう。

和睦わぼく使者ししゃ

【通常罠】

このターン、相手モンスターから受ける全ての戦闘ダメージは0になり、自分のモンスターは戦闘では破壊されない。

このターン、相手モンスターから受ける全ての戦闘ダメージは0になり、自分のモンスターは戦闘では破壊されない。

フリーチェーンで【クローラー】に戦闘破壊耐性を付与します。

戦闘で除去されなかった【クローラー】モンスターを次のターンにリンク素材として【エクスクローラー】モンスターをリンク召喚しましょう。

 

スケープ・ゴート

スケープゴート

【速攻魔法】

このカードを発動するターン、自分はこのカードの効果以外ではモンスターを召喚・反転召喚・特殊召喚できない。

(1):自分フィールドに「羊トークン」(獣族・地・星1・攻/守0)4体を守備表示で特殊召喚する。
このトークンはアドバンス召喚のためにはリリースできない。

このカードを発動するターン、自分はこのカードの効果以外ではモンスターを召喚・反転召喚・特殊召喚できない。

かなり大きなデメリットですが、相手ターンに発動することでこのデメリットを回避できます。

(1):自分フィールドに「羊トークン」(獣族・地・星1・攻/守0)4体を守備表示で特殊召喚する。
このトークンはアドバンス召喚のためにはリリースできない。

アドバンス召喚以外には使用できるため、リンク召喚の素材とします。

トークンは「地属性」なので、最初に紹介した【ミセス・レディエント】や、【エクスクローラー・シナプシス】等のリンク素材として活用できます。

ワーム・ベイト

ワーム・ベイト

【通常魔法】

自分フィールド上に昆虫族モンスターが表側表示で存在する場合のみ発動する事ができる。

自分フィールド上に「ワームトークン」(昆虫族・地・星1・攻/守0)2体を特殊召喚する。
このカードを発動するターン、自分はレベル3・4のモンスターを召喚・特殊召喚する事はできない。

自分フィールド上に昆虫族モンスターが表側表示で存在する場合のみ発動する事ができる。

【クローラー】モンスターは「昆虫族」なので、この発動条件は容易に満たせます。

自分フィールド上に「ワームトークン」(昆虫族・地・星1・攻/守0)2体を特殊召喚する。
このカードを発動するターン、自分はレベル3・4のモンスターを召喚・特殊召喚する事はできない。

トークンは「地属性/昆虫族」なので、【エクスクローラー・ニューロゴス】、【エクスクローラー・シナプシス】の素材として活用できます。

デメリットとしてレベル3・4のモンスターを召喚・特殊召喚できなくなりますが、【クローラー】モンスターはレベル2ですし、【エクスクローラー】モンスターはレベルを持たないので問題ありません。

 

召喚制限しょうかんせいげん猛突もうとつするモンスター

【永続罠】

このカードがフィールド上に存在する場合にモンスターが特殊召喚に成功した時、そのモンスターを表側攻撃表示にする。
そのターンそのモンスターが攻撃可能な場合には攻撃しなければならない。

このカードがフィールド上に存在する場合にモンスターが特殊召喚に成功した時、そのモンスターを表側攻撃表示にする。

【クローラー】モンスターを裏側守備表示で特殊召喚した際に、その【クローラー】のリバース効果をノータイムで使用できるようになります。

そのターンそのモンスターが攻撃可能な場合には攻撃しなければならない。

【クローラー】モンスターは攻撃力が貧弱なのでデメリット効果のように思われますが、【星遺物に差す影】が発動している状況下なら相手モンスターを道連れにできます。

 

■コメント欄で教えて頂いたカード

ここではコメント欄から教えて頂いた相性が良いカードについて書きます。
情報提供ありがとうございました。

ティンダングル・エンジェル

★★★★

ティンダングル・エンジェル

【闇属性/悪魔族/リバース/効果】

このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。

(1):このカードがリバースした場合に発動できる。
自分の手札・墓地から「ティンダングル・エンジェル」以外のリバースモンスター1体を選んで裏側守備表示で特殊召喚する。
この効果が相手ターンのバトルフェイズに発動した場合、さらにそのバトルフェイズを終了する。


ATK/500   DEF/1800
(1):このカードがリバースした場合に発動できる。
自分の手札・墓地から「ティンダングル・エンジェル」以外のリバースモンスター1体を選んで裏側守備表示で特殊召喚する。

【クローラー】モンスターは全てリバースモンスターなので、この効果で手札・墓地から裏側守備表示で特殊召喚できます。

この効果が相手ターンのバトルフェイズに発動した場合、さらにそのバトルフェイズを終了する。

リバース効果は相手の攻撃によって発動する機会が多いため、そのままバトルを終了し、特殊召喚したリバースモンスターを守れる優秀な効果です。

サブテラーの刀匠とうしょう

★★

【地属性/獣戦士族/効果】

(1):自分フィールドの裏側表示モンスター1体のみが相手の効果の対象になった時、または相手モンスターの攻撃対象に選択された時、手札・フィールドのこのカードを墓地へ送り、その裏側表示モンスター以外の自分フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。
その対象を正しい対象となるそのモンスターに移し替える。
(2):自分フィールドに裏側表示モンスターが存在する限り、このカードは戦闘・効果では破壊されない。


ATK/100   DEF/2000
(1):自分フィールドの裏側表示モンスター1体のみが相手の効果の対象になった時、または相手モンスターの攻撃対象に選択された時、手札・フィールドのこのカードを墓地へ送り、その裏側表示モンスター以外の自分フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。
その対象を正しい対象となるそのモンスターに移し替える。

裏側守備表示の【クローラー】が効果で除去されそうな時、この効果を発動して対象を表側表示の【クローラー】モンスターを除去させることで、共通効果でデッキの【クローラー】モンスター2体を裏が守備表示で展開できるようになります。

メタバース

メタバース

【通常罠】

(1):デッキからフィールド魔法カード1枚を選び、手札に加えるか自分フィールドに発動する。

(1):デッキからフィールド魔法カード1枚を選び、手札に加えるか自分フィールドに発動する。

相手の不意をついて【星遺物に差す影】を発動することで、【クローラー】に攻撃してきた相手モンスターを道連れにできます。

補給部隊ほきゅうぶたい

補給部隊

【永続魔法】

(1):1ターンに1度、自分フィールドのモンスターが戦闘・効果で破壊された場合にこの効果を発動する。
自分はデッキから1枚ドローする。

(1):1ターンに1度、自分フィールドのモンスターが戦闘・効果で破壊された場合にこの効果を発動する。
自分はデッキから1枚ドローする。

【星遺物に差す影】が発動している状況なら、相手は【クローラー】を戦闘で破壊しても効果で除去してもアドバンテージを稼がれる厄介な状況になります。

大樹海だいじゅかい

大樹海

【永続魔法】

フィールド上に表側表示で存在する昆虫族モンスターが戦闘またはカードの効果によって破壊され墓地へ送られた時、そのモンスターのコントローラーは破壊されたモンスターと同じレベルの昆虫族モンスター1体をデッキから手札に加える事ができる。

フィールド上に表側表示で存在する昆虫族モンスターが戦闘またはカードの効果によって破壊され墓地へ送られた時、そのモンスターのコントローラーは破壊されたモンスターと同じレベルの昆虫族モンスター1体をデッキから手札に加える事ができる。

【クローラー】は全てレベルが2なので、【クローラー】が破壊される度にデッキから新たな【クローラー】モンスターを手札に加えられます。

あるいは昆虫族レベル2の汎用手札誘発モンスター、【増殖するG】を手札に加えるのも良いでしょう。

 

砂漠さばくひかり

【通常罠】

自分フィールド上に存在するモンスターを全て表側守備表示にする。

自分フィールド上に存在するモンスターを全て表側守備表示にする。

任意のタイミングで自分の【クローラー】全てを表側守備表示に変更できます。

相手に【クローラー】が除去されそうな時などに発動すると効果的だと思います。

 

御前試合ごぜんじあい

【永続罠】

(1):このカードが魔法&罠ゾーンに存在する限り、お互いのフィールドにそれぞれ1種類の属性のモンスターしか表側表示で存在できない。
お互いのプレイヤーは自身のフィールドの表側表示モンスターの属性が2種類以上の場合には1種類になるように墓地へ送らなければならない。

(1):このカードが魔法&罠ゾーンに存在する限り、お互いのフィールドにそれぞれ1種類の属性のモンスターしか表側表示で存在できない。

 

【クローラー】モンスターは全て「地属性」なので、相手が属性を統一しているデッキでなければ相手のみにプレッシャーを与えることができます。

相手が「属性」を統一しており、「種族」を統一していないテーマなら次に紹介する【群雄割拠】がオススメ。

 

群雄割拠ぐんゆうかっきょ

【永続罠】

(1):このカードが魔法&罠ゾーンに存在する限り、お互いのフィールドにそれぞれ1種類の種族のモンスターしか表側表示で存在できない。
お互いのプレイヤーは自身のフィールドの表側表示モンスターの種族が2種類以上の場合には1種類になるように墓地へ送らなければならない。

(1):このカードが魔法&罠ゾーンに存在する限り、お互いのフィールドにそれぞれ1種類の種族のモンスターしか表側表示で存在できない。

【御前試合】と似た効果を持ちますが、こちらは「種族」を1種類に統一しているデッキでなければ苦戦を強いられる効果になっています。

【クローラー】は種族も「昆虫族」で統一されているので、こちらのカードも問題なく採用できます。

 

ヴァレルガード・ドラゴン

(画像準備中)

【リンクマーカー:上/右/下/右下】

【闇属性/ドラゴン族/リンク/効果】

効果モンスター3体以上

(1):このカードは効果では破壊されない。
(2):1ターンに1度、自分の魔法&罠ゾーンのカード1枚を墓地へ送って発動できる。
このターンに破壊され自分または相手の墓地へ送られたモンスター1体を選び、効果を無効にして自分フィールドに特殊召喚する。
(3):1ターンに1度、フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを表側守備表示にする。
この効果の発動に対して相手はカードの効果を発動できない。
この効果は相手ターンでも発動できる。


ATK/3000   LINK-4

 

(3):1ターンに1度、フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを表側守備表示にする。
この効果の発動に対して相手はカードの効果を発動できない。
この効果は相手ターンでも発動できる。

毎ターンフリーチェーンで【クローラー】のリバース効果を発動できます。

星遺物せいいぶつ-『星鎧せいがい

★★★★★★★

【闇属性/機械族/効果】

このカード名の(1)(2)(3)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。

(1):モンスターが反転召喚に成功した時に発動できる。
このカードを手札から特殊召喚する。
(2):このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。
デッキから「星遺物」カード1枚を手札に加える。
(3):通常召喚したこのカードが存在する場合、EXデッキから特殊召喚された相手フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターとこのカードを持ち主の手札に戻す。
この効果は相手ターンでも発動できる。


ATK/2500   DEF/2500
(1):モンスターが反転召喚に成功した時に発動できる。
このカードを手札から特殊召喚する。

【クローラー】モンスターは全てリバースモンスターなので、比較的満たしやすい発動条件です。

(2):このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。
デッキから「星遺物」カード1枚を手札に加える。

【クローラー】をサポートする【星遺物】魔法・罠カードを手札に加えられます。

 

カオスポッド

★★

【地属性/岩石族/リバース/効果】

リバース:フィールド上のモンスターを全て持ち主のデッキに加えてシャッフルする。
その後、お互いのプレイヤーはそれぞれのデッキに加えた数と同じ数のモンスターが出るまでデッキをめくり、その中からレベル4以下のモンスターを全て裏側守備表示で特殊召喚する。
それ以外のめくったカードは全て墓地へ捨てる。


ATK/800   DEF/700
リバース:フィールド上のモンスターを全て持ち主のデッキに加えてシャッフルする。
その後、お互いのプレイヤーはそれぞれのデッキに加えた数と同じ数のモンスターが出るまでデッキをめくり、その中からレベル4以下のモンスターを全て裏側守備表示で特殊召喚する。
それ以外のめくったカードは全て墓地へ捨てる。

 

全てのモンスターを対象に取らずにデッキバウンスするため、除去手段として優秀です。

また、デッキのモンスターが殆ど【クローラー】モンスターなら、自分はデッキから新たな【クローラー】モンスターをリバース効果が発動可能な裏側守備表示で展開できます。

めくったカードが墓地へ送られる過程で【星遺物の交心】が墓地へ落とせればラッキー。

 

インフェルニティ・ビートル

★★

【闇属性/昆虫族/チューナー/効果】

自分の手札が0枚の場合、このカードをリリースする事で、デッキから「インフェルニティ・ビートル」を2体まで特殊召喚する。


ATK/1200   DEF/0
自分の手札が0枚の場合、このカードをリリースする事で、デッキから「インフェルニティ・ビートル」を2体まで特殊召喚する。

 

 

「昆虫族」モンスターを2体展開できるため、【エクスクローラー・ニューロゴス】をリンク召喚可能。

その他、このモンスターはチューナーモンスターなので他の【クローラー】モンスターと共にシンクロ召喚を狙ったり、【水晶機巧ーハリファイバー】のリンク召喚が可能。

 

 

おわりに

以上、【クローラー】デッキと相性が良いカード一覧でした。

これらのカードの他にも相性が良いと思うカードが御座いましたらコメント欄にて相性が良いと思う理由と共に教えてくださると嬉しいです。

また、管理人が構築した【クローラー】のデッキレシピもあるので、気になる方はこちらの記事もどうぞ。

【遊戯王】「純構築クローラー」【デッキレシピ】
(※この記事は2018年4月23日に更新されました) はじめに 今回の記事では、管理人が構築した「純構築クローラー」のデッキレシピについて紹介と解説をします。 ガチとか大会用のレシピではないのでそこのところはご了承ください。

■あわせて読みたい記事

【遊戯王】デッキ構築に便利な汎用カード集【一覧】
この記事では新しくデッキを組む際や、既存のデッキを強化するのに便利な汎用カードをカテゴリ別に紹介します。 目次を使用すれば自分のデッキにあった汎用カードを探しやすいと思いますので、ぜひ活用してみてください。 ■「レベル別」の
【遊戯王】5分で分かる「クローラー」デッキ【テーマ解説】
(※この記事は2018年4月22日に更新されました) はじめに 「【クローラー】のカード効果について知りたい」 「【クローラー】デッキを組みたいけど、どんなテーマなのか分からない」 この記事はそんな方へ向けたテーマ解説記事で
DMM 電子書籍
なんでここに先生が!?
大好評「先生」シリーズ、シーズン4!今度は、笑顔がつくりたい先生と恋人がつくりたい男子の一方通行ラブコメ!「絶対零度の立花」と呼ばれる保健の立花先生は、いつも無口・無表情で何を考えているのか分からない‥‥。そんな無表情な先生だけど体のほうは表情豊か!? 知れば知るほど可愛くなる10エピソード+単行本描き下ろしの後日談16Pを収録!
相性が良いカード
この記事をシェアする
【ENJOY遊戯王】をフォローする
DMM 電子書籍
亜人ちゃんは語りたい
僕らと少しだけ違う「亜人」、最近では「デミ」と呼ばれています。(demi-humanから来てるらしい)。キュートな悩みがあるのです。規格外新人ペトスが描く、とびきりカワイイハイスクール亜人コメディ!
ENJOY遊戯王

コメント

  1. 777 より:

    砂漠の光とか、大樹海かな。
    私は蟲惑魔クローラーなんでナチュルの神星樹もいれてますけど。次のデュエリストパックの羽蛾のカードは注目してます・・・使えるかわからんけど。

    • コメンタ コメンタ より:

      砂漠の光と大樹海ですね~、記事に追記しておきます

      大樹海はターン1ないんですね!

      羽蛾のカードは私も期待しています!あとリンクヴレインズパックのインゼクターのリンクモンスターもワンチャンクローラー強化になるかなーと思ってます。

  2. 持ちデッキ最強はKozmoとHAT、時々DD より:

    実はクローラーを愛用している私から…
    ティンダングル・エンジェルはクローラーにも合う一品だと思います
    ターン1効果で

    (1)このカードがリバースした場合に発動できる。
    自分の手札・墓地から「ティンダングル・エンジェル」以外のリバースモンスター1体を選んで裏側守備表示で特殊召喚する。
    この効果が相手ターンのバトルフェイズに発動した場合、
    さらにそのバトルフェイズを終了する。

    そこで私が考えているのは、
    レベル制限が無いことを利用して、禁忌の壺の効果を複数回使用することですね。
    禁忌の壺は強欲・サンボル・番兵・ハリケーンとどれも超強力なので、発動できれば強いです
    ただ、そもそもの禁忌の壺が高くて試すに試せないのが現状ですね…
    禁忌を採用せずとも、クローラーモンスターを裏側守備で蘇生できるのは魅力だと思います。

    問題は闇属性悪魔族なので、クローラーリンクモンスターの素材にできない所でしょうか。
    その場合、サブテラーマリスの妖魔の素材にするのが最適でしょうか。
    最も、妖魔を採用するくらいなら最初からサブテラーを組んだ方が強いのが……

    • コメンタ コメンタ より:

      いつもコメントありがとうございます~
      エンジェルはバトルフェイズも終了させるので良いですね、記事に追記させていただきますね!

      禁忌の壺はリバーステーマのロマンですよね
      禁忌の壺を入れるとタロットレイも入れたくなってしまいますが、そこまでするともうクローラー要素が薄くなりそうですねw

      サブテラーよりクローラーは安いという大きなメリットがあるので・・・

  3. コメンタ 小早川 より:

    クローラーにおいては、メタバースも通常以上に輝くと思います。
    トラップなので相手の攻撃に合わせて影を発動すれば攻撃してきたモンスターを墓地に送れます。
    あと個人的に愛用しているのは補給部隊です。受動的な性格のデッキが更に受動的になってしまいますが、相手の攻撃を更に躊躇わせたり出来ます。

    • コメンタ コメンタ より:

      コメントありがとうございます!
      どちらも良さそうなので記事に追記させていただきますね~

  4. 名無し より:

    カオスポッドでしょうか展開して戻して裏側で戻せる上にクローラーはレベル2構成で相手に打撃が与えられる可能性がある。

    • コメンタ コメンタ より:

      なるほど面白そうですね~
      自分のクローラーはリバース効果の発動を狙えますし・・

  5. 匿名 より:

    純構築なら御前試合と群雄割拠も強いですよ。

    • コメンタ コメンタ より:

      地属性と昆虫族以外のモンスターがほぼ出ないので相性が良さそうですね!
      記事に追記させていただきます~

  6. RR使いの人 より:

    星遺物「星鎧」も相性が良いと思います
    反転召喚した時手札から特殊召喚できて
    召喚、特殊召喚したときに
    星遺物カードをサーチ出来ますし。

    星鎧を通常召喚した場合の効果も
    強いですが2体生け贄は重いかな…

    • コメンタ コメンタ より:

      確かに、【星遺物の醒存】も登場しましたし以前よりも扱いやすくなりましたよね!

      星遺物系のモンスターはアドバンス召喚すると強いですが、ちょっと普通のデッキだと厳しいですよね・・・

  7. 匿名 より:

    バードマン入れてアラクネーを出す古き良き時代のカードは如何かな?

    • 匿名 より:

      インフェルニティビートルだった失礼
      バードマンはインゼクでした

      • コメンタ コメンタ より:

        手札が0枚である必要がありますが、チューナーをデッキから2体も持ってこれるのは面白そうですね

        記事に追記させていただきます!

  8. アキト より:

    記事更新お疲れ様です。いつも参考にさせてもらっています。
    新弾で新規2枚もらえてクローラーはだいぶ安定するようになりましたよね。初期からデッキを組んでいる身としてはうれしい限りです。
    相性の良いカードとしては、まだ発売はされていませんが次回発売されるCP18の「ヴァレルガード・ドラゴン」なんてどうでしょうか?フリチェで自分・相手問わずモンスターを表側守備表示に出来るので自分のクローラーのリバース効果を好きなタイミングで発動できる&相手に使えば防御にもなります。記事にもある「スケープ・ゴート」1枚から召喚も出来ますしね。比較的EXデッキの枠が余りがちなクローラーなら無理なく採用できると思います。

    • コメンタ コメンタ より:

      アキトさんお久しぶりです~!

      ヴァレルガード・ドラゴンの効果を見てきましたが、これはリバース強化カードとして申し分ない強さですね:D
      おっしゃる通りスケープゴートからの展開や、【クローラー・グリア】から【エクスクローラー】の蘇生などでも比較的簡単に出せそうですし・・・
      記事に追記させていただきます!